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なんとか恋愛成就したい!電話占いで聞いてみませんか?

好きな男性に振り向いてもらえず、気のない男性から好意を寄せられる。
そんな経験ありませんか?

私はいつもこれで悩んでいます。
原因を考えてみました。

1、自分自信が好きな人の前では緊張して、ぎこちない態度になる。
2、好きな人にはライバルが沢山いて邪魔が入ってなかなか上手くいかない。
3、目あての彼には他に付き合っている彼女がいて他の女性に興味がない。
4、そもそも好まれていない。

3、4は自分ではどうしようもない理由ですね。
根気よく友達で近い存在でいればいつかはチャンスも来るかもしれません。
それから根本的な問題で生理的に拒まれていると、これはもう絶対的に付き合える可能性は少ないでしょう。

1、は自分でも嫌になるくらい態度に出てしまうんです。
「好き避け」をしてしまったり、素直になれなかったりします。
笑顔を無理に作って変な顔になってしまっている可能性があったりします。
気がない男性には普通に話せるのに、意識すると会話もおかしくなってしまったり。
もうこれでは好意を伝えるどころか嫌われてしまいます。
私はこのまま恋愛できないのかと悩んでしまった事もあります。
この解決法はとにかく緊張しそうな異性に慣れるしかないですね。
そのために出会いを沢山経験する。
今、訓練中です。

2、ライバルに邪魔されるといった経験も多くあります。ドラマで見るようにあからさまなものも。
彼と私が話していたところ、ライバルが話を割って入ってきて、彼と私の間に立ったのです。
「なに話してるの?私ことを話してた?」と言いながら。
この時は本当にビックリしました。
しかも、誰も彼女の話なんてしていません。
常に彼を追いかけ回して他の女性が近づけないようにしているのです。
しかも会社での出来事です。
モテる男性は自分も好きになる確率は高いですが、当然ライバルも多い。
成就する確率は減っていくわけですね。

まとめ

自分が好意を寄せていない男性は全く緊張せず話せるので気楽ですが、これに付きまとわれていては好みの男性との恋愛は成就しにくいです。
他に自分に原因があるなら解決していくしかなさそうです。
こんなときは、電話占いに頼ってみるのもいいかもしれませんね。
こちらをおすすめします。⇒⇒⇒電話占い通話無料

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医療保険制度がおかしい?出さなくていい薬を出す原因になっています!

私は統合失調症で大阪で、いくつかの精神科・心療内科にかかりました。
そしてごく最近まで有名な睡眠薬であるハルシオンは処方されていませんでした。
私がかかった医師は全員「ハルシオン」は特別な理由がない限り出すことはない、と言っていました。
そしてハルシオンの強さに近い入眠作用のあるマイスリーを処方されていました。

現在かかっている病院の先生も「ハルシオンは出したくないからマイスリーで眠ってね」と言っていました。
ところが、突然レセプト(保険料の請求)の審査が変わり、主治医が「これからはもう統合失調症にマイスリーは出せない」と言われました。
主治医に「同じような薬はないんですか?」
と聞くと
「あんまり出したくはないんだけれどマイスリーが出せなくなったからハルシオンを出します」
と言われました。
それまでは普通にマイスリーが処方されていたのに、本来適切な薬を処方すべき医師が、あまり出したがらない薬を処方しました。
なぜ急に出せなくなったのか?それは処方薬の審査が原因です。
健康保険に入っていれば病院での支払いは1割から3割の間でしょう。
残りの9割から7割は保険料から支払われています。
この残りの保険料は適切な病気でなければ、不要な処方などとして保険料が支払われません。
そしてマイスリーは重要だと思われていなかったのか、統合失調症の薬として出すことが出来ません。
今までは大目に見てくれていたのが、厳しくチェックが入るようになり、ちょっとでも対象外の診断をして対象外の薬を出すと病院が損を被ります。
マイスリーは諸外国では統合失調症に伴う不眠に対して用いられることは珍しくありません。
しかし日本では発売時に統合失調症への試験をしなかったため、統合失調症とカルテに書いてあるとそれだけでマイスリーを出すことができなくなります。
皮肉なことに健康を守るための保険制度のせいで、あまり医師がいい顔をしないような薬が処方される結果になってしまいました。
現在多くの精神疾患を抱えた人が、先進国ではできるだけ短期間の処方に留めるべき薬が日本では、
「とりあえず出しとこう」
といった安易な処方が横行しています。
私は病名で機械的に処方を弾くのではなくもっと柔軟な運用をして欲しいと思っています。
健康保険制度はたしかに良いものですが、決まり事を杓子定規に適用すると、医療制度にとっても患者さんにとっても良い結果にはなりません。
ぜひとも医療制度を改革して、必要な人に必要な薬が処方される制度になってくれることを希望します。
やはり薬のことはお医者さんよりも薬剤師に任せたほうがいいと思います。だって薬のプロなんですから・・・。

でも今はお医者さんの力が強すぎて薬剤師は立場が弱いですね。
もっと専門的な薬剤師をたくさん養成した方がいいと思います。大阪にある調剤薬局ではパートの薬剤師ばかり募集していますね。
薬剤師求人大阪パート.com
こんな感じです。
でも本当はパートよりも正社員でしっかり教育したらよいと思います。

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彼氏のお見舞いに通いました

今の旦那が結婚する前に、手術しないといけなくなり、入院することになりました。ちょっと複雑な検査の手術で、少し離れた病院に入院だったので、お見舞いに行くのも時間がかかりました。

当時、私はバイトをしていたのですが、休みをとったり時間があるときには行くようにしていました。初めての入院だし、手術だし、本当に心配でした。

こんな時に不謹慎ですが、ドラマみたいな感じで、私彼女だなぁっとひたっている自分もいました。笑
半同棲状態だったので、いないと変な感じだし、病院で会うといういつもと違う環境を少し楽しんでもいました。

大部屋だったのですが、行かないうちに部屋の人とも仲良くなってたりして、彼氏自体も入院生活を楽しんでるようでした。
実際は怖かったと思いますけど、ごまかす為にも楽しめるところは楽しんだ方がいいですもんね。

そして、手術の当日。この日は私も休みをとって、朝から病院にいきました。
彼氏も緊張してますが、私も緊張しました。生死にかかわる手術ではなかったのですが、やっぱりこわいですよね。
注射だけでも嫌なのに、切るなんて想像しただけで怖いです。私なら逃げ出したいです。

1時間程度の早めの手術だったのですが、彼氏の疲れた顔に何とも言えない気持ちになりました。とりあえずは無事に終わって、ほっとしました。
彼氏もある程度しんどさはありましたが、結構すぐにいつも通りのテンションで話もできたし、本当に一安心でした。

それから退院までも、お見舞いに通いました。
術後の経過も問題なく、変わらず部屋の人とも仲良くしてるし、病気とは思えないくらいでした。

それから1週間くらいで退院もできて、いつもの生活ができるようになりました。帰りは彼氏の友達が迎えにきてくれて、ドライブがてら帰れてよかったです。

初めての手術に入院で、本当に不安がいっぱいでしたが、病院の売店を一緒にぶらぶらしたり、友達がお見舞いに来てくれたり、ベッドから景色見たり、楽しんだこともいっぱいありました。無事に退院できたからいい思い出ですが、もうないほうがいい入院です。

友達に夜勤専従で看護師をしている子【看護師 求人 夜勤専従】がいますが、彼氏の入院のお見舞いに通ってみて、看護師さんって本当に大変だなぁと思いました。私は彼氏だからお世話をするのは嫌じゃなかった(むしろ奥さん気分で嬉しかったり 笑)けど、見ず知らずの人の色んなケアをしないといけないし、夜勤専従ともなると、一般的な人とは生活リズムが真逆じゃないですか。本当にすごいと思いました。彼氏の入院で、その友達を見る目が尊敬のまなざしに変わりました 笑

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ほうれい線は顔の全体マッサージと美容液で薄くなります。

20代後半になりますと、少しでもスキンケアの手抜きをすれば、肌の潤いが低下し乾燥しがちになってきます。
肌が乾燥しますと皮膚の表面が硬くなりやすく、シワもできやすいです。
ほうれい線は目じりや額と比べて、比較的若い年齢でもできやすく、笑顔になるとクッキリと見えてしまいます。
20代でも保湿がしっかりとしていれば、笑った時にでてしまったほうれい線でも、すぐに消えてしまいますし、薄い線となっても顔をマッサージすることで消えることもできました。
そこで何もしないままでいますと、薄かったほうれい線が深くなりマッサージしてもなかなか取れなくなってしまいます。
30代になってしまうと深くなって目立つほうれい線は、老けた顔に見られてしまうだけではなく、季節や肌質によっては入念にスキンケアをしても乾燥してしまうので、ほうれい線もなかなか取れないです。
金銭的に余裕があれば、整形外科や美容クリニックにてほうれい線を見えなくなることもできます。
だた専門家に頼っても一時的に見えなくなるだけで、時間と共に再びぼうれい線が見えてきますので、30代過ぎてから慌ててほうれい線を取るのは難しいです。
40代過ぎますと乾燥になりやすい肌だけではなく、頬や目元のたるみも出てきて、シワもできやすくなります。
だからといって諦めて何もしないままですと、老け顔へと一直線に進んでしまうことから、それを抑えるためにスキンケアする時に目じりや頬の周りをマッサージします。
目じりに浮かび上がっているシワを抑える効果もありますが、目じりや頬の周りをマッサージをしますと、硬くなっていた皮膚が柔らかくなってきて、同時にほうれい線も薄くなるのです。
ただ、長時間継続するわけではなくので、写真を撮る前や老け顔が気になった時に応急措置と考えれば良いです。
応急措置とはいえ、硬くなってきた皮膚が柔らかくなってきますと、血行も良くなりスムーズにリンパも流れることで、ほうれい線も薄くなってくることから、継続すればほうれい線による老け顔は改善します。
そして毎日のスキンケアに加えて美容液を惜しまず使うこと。ちょっと高いですけど絶対美容液は使うべきですよ。
⇒ http://ほうれい線美容液で.com/

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久しぶりに会う仲間や家族

同窓会
単身で関西で仕事をしている私。関西で親しくなった人や、よくして頂いてる方もたくさんいるのですが、昔ながらの友人や家族は関西には誰もおらず、時々寂しさを感じます。普段は土日もあまり休みがないので、誰かと遊ぶ時間がない分、寂しさが紛れることもありますが、なかなか友人や家族のいる関東に帰れないので、SNSでしかみんなの近況を知ることができません。その代わりお盆やお正月は割と休みが取れるので思う存分友人や家族との時間を楽しみます。

今年の夏も10日ほど帰省することができました。久しぶりに会った友人の結婚祝いをしたり、出産を終えた友人と友人の子供と会えたり、久しぶりに会う友人の子どもの成長に驚かされたりしました。また、家族には関西のお土産を渡したり、料理を作って美味しいお酒を飲んだりして、とても楽しい時間を過ごすことができました。特に普段は一人暮らしで、帰ってから誰かと喋ることがないので、家で誰かとワイワイ喋ることが出来たのは心が和みました。

学生の時は普段から親と共に生活していると、親であるが故に色々と私のことを心配して、口を出してくることが、私からすると嫌で嫌で仕方がなかったけれども、離れてみると親の有り難みが良く分かるし、親孝行をしなければいけないなと感じます。

私の母方の祖父母もまだ健在ですが、久しぶりに会うと余計に年々足腰が衰えていく姿に胸が痛みます。しかし、私に会うと、私がいる間に関西に遊びに行きたいからリハビリを頑張ると言われるととても嬉しいです。家族の誕生日や父の日、母の日、敬老の日など、行事ごとに色々と贈り物をすると、それはそれで喜ばれるけれども、大切なことは実際に会って、会話をすることなんだなと思いました。

世の中は無常で、今の状態がずっと続くわけではないので、後悔しないようにマメに電話をしたり、帰ってきて直接会話をするなど、友人や家族との時間をもっともっと大切にしていこうと思います。